たじみ音楽でまちづくり市民協議会






たじみ音楽でまちづくり協議会
私たちは、多治見駅を中心とした、「たじみ音楽でまちづくり」を提案し、文化を売る場所として、街の顔づくり開発を目指し、音楽をツ-ルに、心豊かな賑わいのある街づくりを目指します。
そこで、駅を中心に半径1㎞に音楽ゾ-ンの創出を考えています。
駅構内通路に「誰でも自由に弾けるピアノ」の設置
駅北庁舎2階ロビ-にて、コンサ-トの開催
産業文化センタ-1階ホ-ルの活用(イベント&コンサ-ト)
皆さん一緒に、ボランティア活動として、
企画・運営のお手伝いをしてみませんか(男女年齢不問)
ボランティアスタッフ募集中
お問い合わせ:090-3569-6324






たじみ音楽でまちづくり
~私たちと一緒に活動しましょう~

ある著名な芸術家は「本物を極めることこそが文化発展につながる」といい、ある成功者は「文化はゆとりから生まれ、人類だけが創造できる崇高なものである」と言いました。
 私たちは、東濃地方の表玄関であるここ多治見市を「国際文化都市たじみ」と、広く世の中に広め多くのたじみファンをつくることが、町の活性化や賑わいづくりの核になると思います。2017年10月には「第11回国際陶磁器フェスティバルMINO」が開催されました。今後駅南地区の開発と、多治見市の、まちづくりにとっては大きな転換期を迎える絶好のチャンスです。
 「たじみ音楽でまちづくり」市民協議会は、多治見市にすでに内在する本物の財産を活用し、本物の音楽を通して魅力ある多治見市を世界に発信することを目的に活動をします なぜ多治見市から本物を発信できるのか?実はここ多治見市には世界3大ピアノと言われるベーゼンドルファースタインウェイベヒシュタインがあります。ピアノ好きには至極の名器です。特にベーゼンドルファーは 日本では数が少ない上、ウィーンの名ピアニストパウル・バドゥラ・スコダの自筆サイン入りの希少な逸品が多治見市文化会館にあります。これら世界3大ピアノを生かした本物のコンサートを定期的に開催し、美しい音色を市民の皆様はもちろんのこと、近隣の多くの方々に、一流のピアノの音色を届けることにより、多治見ファンを増やして参ります。
 また、インフラ面でも多治見市へのアクセスは名古屋からJRで約30分、高速道路網も発達し、大阪、東京、北陸からのアクセスも大変便利です。適度に田舎と都会がミックスし、リトリート的なグルメ店も多く、地元の美しい陶磁器で美味な料理を供する店も多いです。しかし残念ながら、市民の間ですらこれらの魅力がまだまだ共有できていないのが現状ではないでしょうか。そこに賑わいづくり=街の更なる発展の可能性を感じます。
 また、近隣の名古屋市には3の音楽大学があります。そこで音楽大学と連携協定を結び、学生を中心に名古屋及び近隣の若者や音楽ファンを多治見の街に呼び込み、賑わいのあるまちづくりに繋げたい。
 そんな多治見だからこそ、4つの提案をいたします
駅前に
音楽ホールを新設
駅を中心に半径1㎞
音楽ゾーンの創出
世界3大ピアノの
有効活用
駅通路に
いつでもだれでも
弾けるピアノ設置
 たじみ音楽でまちづくり市民協議会は上記4つの提案を実現し、世界に誇れる音楽都市・多治見を目指します そのために、皆様のご経験や、お智慧が必要です。ぜひとも この活動にご賛同ご協力を頂けますようよろしくお願いします。
 ご賛同、ご協力くださる方は下記まで、ご連絡をください。お待ちしております。
◆お申し込み お問い合わせ先◆ 
たじみ音楽でまちづくり市民協議会 事務局
多治見市前畑町2-46 
090-3569-6324






たじみ音楽でまちづくり
登録ア-ティスト募集

 たじみ音楽でまちづくり市民協議会は、「たじみ音楽でまちづくり」を提案し、多治見駅周辺を中心とした市街地で、音楽をツ-ルに本物の文化芸術を発信し、心豊かな賑わいのある街の顔づくりを目指しています。
 そこで演奏家である皆様に、「たじみ音楽でまちづくり登録ア-ティスト」になっていただき、地域での演奏の場を提供し、心豊かな街づくりのお手伝いを、私共と一緒にしていただけたらと思っています。
 詳しい内容等については、下記たじみ音楽でまちづくり市民協議会事務局にお問い合わせくださるか、FAX、Eメ-ル等にてご連絡ください。担当者がご説明させていただきます。ご連絡お待ち申し上げます。
 クラシック音楽によって、本物の文化芸術を発信し、心豊かな賑わいのある街づくりの顔になること、間違いないと思っています。
 どうぞ皆様の力を結集しようではありませんか。
たじみ音楽でまちづくり市民協議会
事務局:090-3569-6324 FAX:0572-25-2327






街の顔に音楽ホ-ル兼絵画館を
多治見駅南地区の市街地再開発事業の店舗棟・3、4階に建設

 目的:多治見駅を中心とした、「たじみ音楽でまちづくり」を提案し、文化を売る場所として、街の顔づくり開発を目指し、音楽をツ-ルに、本物の文化芸術を発信し、こころ豊かな賑わいのある街づくりを目指そう!
「たじみ音楽でまちづくり」市民協議会は、多治見市にすでに内在する本物の財産を活用し、本物の音楽を通して魅力ある多治見市を世界に発信することを目的に、活動を始めます!なぜ多治見市から本物を発信できるのか?実はここ多治見市には世界3大ピアノと言われるベーゼンドルファー、スタインウェイ、ベヒシュタインがあります。ピアノ好きには至極の名器です。特にベーゼンドルファーは、日本では数が少ない上、ウィーンの名ピアニストパウル・バドゥラ・スコダの自筆サイン入りの希少な逸品であります。これら世界3大ピアノを生かした本物のコンサートを定期的に開催し、美しい音色を市民の皆様、さらには近隣のピアノ愛好家及び音楽大好き人間の耳に届けることで多治見ファンを増やします。
 また、インフラ面でも多治見市へのアクセスは名古屋からJRで約30分、高速道路網も発達し、大阪、東京、北陸からのアクセスも大変便利です。適度に田舎と都会がミックスし、リトリート的なグルメ店も多く、地元の美しい陶磁器で美味な料理を供する店も多いです。しかし残念ながら、市民の間ですらこれらの魅力がまだまだ共有できていないのが現状ではないでしょうか。そこに賑わいづくり=町の更なる発展の可能性を感じます。
 また、近隣の名古屋市には3つの音楽大学があり、音楽大学との連携協定を結び、彼ら彼女らに音楽の場として、バロー文化ホールの更なる利用と、駅前に音楽ホール兼絵画館が建設されれば、一流の演奏家の招聘、若い演奏家、音大生のコンサ-トの会場に!音楽は、お客様を呼ぶ前に、演奏家に使ってもらう。音楽は演奏する人が客を呼ぶ。そして絵画館との連携により、一般の絵画ファンの来場により一石二鳥で、 賑わいのあるまちづくりに繋がり、又相乗効果として地域の商店街の活性化にも期待がもてます。  
そんな多治見だからこそ、4つの提案をいたします

駅前に
音楽ホールを新設
駅を中心に半径1㎞
音楽ゾーンの創出
世界3大ピアノの
有効活用
駅通路に
いつでもだれでも
弾けるピアノ設置
 たじみ音楽でまちづくり市民協議会は上記4つの提案を実現し、世界に誇れる音楽都市多治見を目指します そのために、皆様のご経験や、お知恵が必要です。この活動にご賛同ご協力を頂けますようよろしくお願いします。
 ご賛同、ご協力くださる方は下記までご連絡をください。お待ちしております。
◆お申し込み お問い合わせ先◆ 
たじみ音楽でまちづくり市民協議会 事務局
090-3569-6324






たじみ音楽でまちづくりに関する考え方

 *たじみ音楽でまちづくりは、多治見駅周辺を中心とした市街地で、音楽をツ-ルに本物 の文化芸術を発信し、心豊かな賑わいのある街の顔づくりを目指しています。
 そこで私共は、音楽振興団体、陶都楽友協会とも連携して、下記の項目を念頭に活動す こととしています。
音楽文化振興に必要なこととして音楽大学との連携だと考えています。
特に多治見は、地場産業である陶磁器が中心でありますが、プラスアロファ-を考え たとき、多治見市にとって何がよいかであります。
それは大学との連携協定を結び、多くの若者が多治見の地に来ることです。これこそが街の活性化に繋がります。
その最たる分野は、音楽大学との連携により、多治見に音楽を通して、賑わいのある街づくりが可能であると考えます。よって(たじみ音楽でまちづくりは、音楽大学と多治見が連携協定を結ぶ)と考えています。
多治見駅を中心に、半径1キロ以内に音楽ゾ-ンを設置する活動。
世界3大ピアノを活用し、日本に誇れる音楽コンサ-トを開催する。
多治見駅構内の通路にアップライトピアノを設置して、誰もが自由に演奏できる環境を整える。(賑わいあるコミニュケ-ションの拡大)
地域に根ざした音楽活動の支援。
*以上を実現することにより、音楽を通して、多くの若者を始め近隣からも人が集まる街を目指します。皆様のご支援何卒よろしくお願いいたします。

*この活動にご興味のある方は下記までご連絡をください。
お待ちしております。
◆お申し込み お問い合わせ先◆ 
たじみ音楽でまちづくり市民協議会 事務局
090-3569-6324






たじみ音楽でまちづくり市民協議会設立総会のご報告
平成29年6月10(土)
多治見バロ-文化ホ-ル大会議室

 去る、平成29年6月10日(土) 多治見市文化会館大会議室にて、午後3時より、たじみ音楽でまちづくり市民協議会設立総会を開催しました。
議題である、新役員理事の選出、平成29年度事業案、平成29年度予算案も皆様のご協力により承認されましたのでご報告申し上げます。

平成29年度 役員・理事

(1)顧問  纐纈和義・肥田雄二郎・斉藤順子
(2)会長  牛込 進
(3)会長代理兼運営委員長  堀江博行
(4)監事  野村理華子
(5)事務局長  佐藤信行
(6)広報委員長兼会計  近藤峰生
(7)コンサ-ト企画委員長  大村絵里
(8)役員理事
     中野正大・水野雅樹・林 幸子・内田京子・田財博史
     嶋内 翠・加納徳子・水谷麻理奈・植村美恵子






立ち上げ式の報告と今後の活動方針
賛同者募集

 先般、平成29年2月25日午後2時より、多治見市産業文化センタ-3F会議室にて、たじみ音楽でまちづくり市民協議会立ち上げ式を開催しました。
 当日の出席者の皆様には、大変お忙しい中誠にありがとうございました。
 尚出席は都合上できなかった皆様を含めると、総勢97名が、たじみ音楽でまちづくり市民会議の趣旨を御理解され、ご賛同していただきましたことに、心より感謝申し上げます。 立ち上げ式には、多治見市長古川雅典様は、大阪公務のため、メッセ-ジとして「皆様の活動が実を結びさらに多治見市の発展につながることに期待したおります。」との励ましのお言葉を頂戴しました。
 又発起人を代表して、堀江博行氏より、これまでの経緯及び詳細説明がなされ、最後に、
佐藤信行発起人より、今後の発展を誓い終了しました。
そこで事務局より、今後の活動方針について、皆様にご案内申し上げます。
 多治見駅を中心とした、「たじみ音楽でまちづくり」の提案として、4項目を下記の様、掲げました。

1 多治見駅南地区市街地再開発事業の中で、店舗棟の一部に、「音楽専用ホ-ル兼絵画館」建設してほしい。
2 多治見駅を中心に、半径1キロ以内に、音楽ゾ-ンの設置をしてほしい。
3 世界三大ピアノ(べ-ゼンドルファ-・スタインウェイ・ベヒシュタイン)が、多治見にあるので、内外にその存在をアピ-ルして、コンサ-トを企画し、多治見へ音楽ファンを呼び込み、賑わいのある街にしたい。
4 公共空間の再生として、多治見駅構内の、通路に、ピアノを設置し、誰もが自由に弾けるピアノとし、市民とのコミュニケ-ションが活発化し、賑わいのきっかけとしたい。

 又、多治見市には世界的音楽家(メゾソプラノ)の藤村実穂子さんを、市民に浸透させ、市民の力で、彼女を動かすことができれば、彼女の恩恵で、多治見は日本中いや世界にも知れる渡る存在になりえると思います。よって彼女を多治見に招き入れたいと考えています。

 上記のよう今後4項目の実現を目指し、今後活動をしてまいりたいと思っていますので、賛同者の皆様には、ご支援ご協力をお願い申し上げ、又、心ある方は、一緒に活動していただけることをお願い申し上げます。




たじみ音楽でまちづくり市民協議会事務局  多治見市前畑町2-46
090-3569-6324 まで お電話ください。待ってます












ピアノ演奏会 詳しい内容は 気軽に お問い合わせください。 音楽コンサート
hiro@artspace-horie.com

事務局 〒507-0042 多治見市前畑町2-46  090-3569-6324